企業年金運用アドバイス
弊社の企業年金運用アドバイスの役割は、精度の高い予測や分析に基づき、 顧客基金の年金運用で市場平均を大きく上回る運用成績を実現させることです。
顧客基金のご要望や運用計画に応じて、最適な年金運用のプランを提案し、経済状況の変化に応じて、プランの柔軟な見直しもしていきます。顧客基金との信頼を積み重ね、運用成績の向上に努めていきたいと考えております。
企業年金連合会の調査では、企業年金の2008年度の運用利回りはマイナス17.8%(2007年度はマイナス10.5%)と、2年連続のマイナス運用になり、97%の基金が積み立て不足に陥りました。そんな状況下でも、経済予測や運用技術に優れた弊社は、顧客の資産を一切減らさなかった実績があります。
企業年金運用アドバイスの流れ
- 顧客基金の現状やご要望をできるだけ詳しくお伺いいたします。
- 顧客基金のご要望に応じたプランを提案いたします。
- 経済状況の変化を予測し、プランの柔軟な見直しをいたします。
運用助言責任者の紹介
中原圭介 弊社エコノミストとして、金融機関・運用機関への助言・提案を行う傍ら、執筆・セミナーなどで金融教育の普及に努めている。最も予測が当たるエコノミストの一人として評価が高い。著書は多数あり、週刊誌やマネー誌でも連載を持つ。







